働いている人の声

サイバーウェーブ エンジニア成長への道

サイバーウェーブのエンジニアは、コード1行1行に対してこだわりを持つプロを目指して切磋琢磨しています。当社で活躍し成長するエンジニアにインタビューした連載記事です。

サイバーウェーブ エンジニア成長への道 第1回:「『かっこいい人』に近づきたくてサイバーウェーブを選びました」
前職で営業職をしていた吉松は、さらなる成長を求めてサイバーウェーブへ転職しました。プログラミングはほとんど未経験。自身のプログラミングスキルの物足りなさに苦い思いをした時期もありましたが、自分が力を発揮できる分野を見つけ活躍しています。
2022年06月18日
サイバーウェーブ エンジニア成長への道 第2回:「前例のない技術を実現できる環境です」大学を辞めてまで選んだエンジニアインターンの道
工藤は、システム開発を本格的に学ぶためサイバーウェーブに入社しました。自身の開発技術が足りないという壁に直面しながらも、持ち前の粘り強さで技術力を伸ばしてきました。
2022年07月07日
サイバーウェーブ エンジニア成長への道 第3回:「『エンジニアって楽しい』と思ってもらえる環境作りに貢献したい」
中井は、前職では化粧品会社の営業を担当していました。自身のキャリアプランに合った働き方を目指してプログラミング未経験からIT業界に転職。サイバーウェーブでは主に実装業務に携わり、プログラミングスキルを磨いています。
2022年09月09日
サイバーウェーブ エンジニア成長への道 第4回:「教える立場になって仕事への考え方が変わった」
サイバーウェーブに入社する前からプログラミングの経験を持っていた太田。VALUE KITの「発注した段階で7割が完成している」というコンセプトに惹かれ入社しました。Rubyの技術力を伸ばしただけではなく、サイバーウェーブで得られたのは「教育者としての姿勢」だったと言います。
2022年11月30日
サイバーウェーブ エンジニア成長への道 第5回:「お客様の要望以上のシステムを作れるようになりたい」
渡辺は前職でもエンジニアとして働いていました。しかし、貢献の実感が持ちやすい環境や成長できる環境を求めサイバーウェーブに入社しました。入社後に感じたのは、システム開発に取り組む姿勢の違いだったそうです。
2022年12月09日

サイバーウェーブヒストリー

サイバーウェーブの創業からこれまでの歴史、乗り越えた壁、貫いた信念・・・サイバーウェーブの歩みを代表の梨木が語る連載記事です。

サイバーウェーブヒストリー 第1回:創業「好き!」の果てに誕生
サイバーウェーブの創業からの歴史やぶつかった壁、それを乗り越えた信念・・・サイバーウェーブの23年間の歩みを語る連載記事「サイバーウェーブヒストリー」をはじめました! 代表の梨木の想いをじっくりとインタビュー記事にしました、
2021年11月12日
サイバーウェーブヒストリー 第2回:最大のミスジャッジ「自社に強みを蓄積できていなかった」
創業して数年、会社を倒産寸前まで追い込んだ「サイバーウェーブ史上最大のミスジャッジ」と、そこから得た学びについて、代表の梨木に語ってもらいました。
2021年11月12日
サイバーウェーブヒストリー 第3回:折れない信念
「収入が途絶え、借金7000万円・・・投資家からも自己破産をすすめられる状況で、それでも『信頼を裏切らない』という信念を突き通した」 代表の梨木に、どん底でも貫いた想いを語ってもらいました。
2021年12月01日
サイバーウェーブヒストリー 第4回:借金7000万円・倒産寸前からの脱却
借金7000万円を抱え、倒産寸前まで追い詰められたサイバーウェーブ。そこからPJテンプレートを開発し、一歩一歩と復活へ進んでいきます。どん底でかけられた父からの言葉。諦めることなく貫いた信念。復活劇のエピソードを代表の梨木に語ってもらいました。
2021年12月05日
サイバーウェーブヒストリー 第5回:エンジニアの価値が最大になる場所
サイバーウェーブは20周年を機に「第2創業期」として新しい未来へと羽ばたき始めました。「第2創業期では『梨木がいなくともサイバーウェーブが続くこと』を目標にしています」という、真摯な経営者ならではの言葉が響きます。
2021年12月19日